働く女は敵ばかり〜文庫本サイズ〜

職場で家庭で、女はいつも働いている!!これがまたすごく大変!!
「女が働くこと」には職業や年齢を超えた共通の困難があります。男と女が同じように生きて行くにはどうしたらいいのだろうか?その答えが見えないところが大変なんです。恋愛、結婚、キャリア、家族、生きがい……著者も実際にたくさんの困難に出会ってきました。手探りの模索の中から「働く女」の実感に基づく「働く楽しさ・苦しさ」から生み出された、女が社会を生き残るための秘密の暗号の数々。それをあなただけ、特別に教えます。現実に違和を感じている方々へ、必読の書です。
文庫本サイズで登場!!

【書名】働く女は敵ばかり
【著者】遙洋子(はるかようこ)
【定価】本体540円+税
【体裁】文庫版
【発行】朝日新聞社